ブログ毎日書く暇があるって素晴らしい

ブログ毎日書く暇があるって素晴らしい

このブログは2016年の4月にスタートしました。

平日毎日更新(一時途絶えたことあり)し、約1年8ヶ月。

一緒にブログをスタートした仲間である大阪の山本祐次良さんが、本日400記事目を達成したと書かれていて、

「あー、もうそんな書いているのか」

と気づきました(私は途中途絶えたこともありまだ400記事に届きません(^_^;))。

ブログ書く暇があるってあらためて素晴らしいな、と思いました。

ブログは無理して書くものでもない

ブログを書いている人で、たまに

「忙しくてブログが途絶えてしまっていました」

「ブログ書く時間もありませんでした」

というコメントを見かけるのですがブログは無理して書くものでもないかなあ、と思います。

誰に頼まれて書いているものでもないですし、やめたかったらいつでもやめていいものです。

(超人気ブロガーだったら話は違うかもしれませんが。。)

それでも書き続けるのは何らかのメリットが自分にとってあるからです。

ブログを書く習慣がなかったら今の自分はなかった

毎日ブログを書く、ということは思った以上に骨の折れる作業です。

それでも、書き続けることによって習慣化してしまった今は、書かないと気になって仕方ありません。

(歯磨きと同じようなものかもしれない)

PVが急増した、とか問い合わせが殺到した、とか劇的な効果はないけれどじわじわとブログは効いてきています。

「ブログやっていますよね」と連絡してくれる方がいたり、出版のきっかけとなったり、誰かの役に立てたり。

やはりブログがなかったら今の自分はなかったと思います。

ブログを書く時間がなくなったら仕事を減らす

もし、ブログを毎日書く時間がなくなるくらい仕事があふれてしまったら。

そのときはブログをやめるのではなく、仕事を減らそうと思っています。

(幸いなことに(?)余裕はあるのですが)

ブログを毎日書く暇もないほど仕事があるのは望むところではありません。

(「忙しそう」と思われるより「ブログ毎日書く暇あるんじゃん」って思われる方が良いです)

そのような意味でブログを毎日書くことは自分の仕事量をコントロールする見張り役にもにもなっています。

まとめ

この先も

「時間なくて更新途絶えちゃいました」

「久々の投稿です!えへへ」

とか書かないだろうな・・と思います。

やめるときはきっぱりやめる、という形でいきます。

余った時間にブログ、ではなくブログありきの仕事量、という逆転発想いかがでしょうか。

編集後記

本日は問い合わせ対応、消費税還付申告書作成、執筆など。

年末も近くなり確定申告の問い合わせも少しずつ増えてきました。


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